ある日突然それは始まった。一人の女性を救いたいという願い。

今月中に100万円しか稼げない方法<一人の女性を救う情報販売>』の著者である横田橙一さんなのですが、なんだかとっても不思議な方です。

一人の女性を救う情報販売」というサブタイトル、そして「今月中に100万円しか稼げない方法」というタイトル、実に気になります。

横田さんがどうして情報販売を始められたのか?
そのきっかけもまた、とても不思議なのです。


ある日突然それは始まった。
一人の女性を救いたいという私の願い。

Kさんへの支援

ネットやボランティアで障害者の支援を始めたころ、一人の女性が私に支援を求めてきました。私も見過ごすことができず、大々的に支援を開始しました。

会ったこともない。
見たこともない。
聞いたこともない。
最初は迷惑メールだと思った。
それは、1件のメールから始まった。

2005年11月9日19時20分、
私のメールボックスに1件のメールが届いた、、、


ここから始まる、横田さんのドラマがあります。
以下、横田さんからのメッセージです。


購入1件につき、一部がKさんに寄付されます。
ご協力本当にありがとうございます!

自分たちが今どれだけ幸せなのかを考えさせられます。
あなたの支援が一人の女性の命を救うことになるかもしれないのです。

詳細は、随時お伝えしていく予定です。また、私にはこういった形しか支援ができないのですが、何か支援できることがありましたら助かります。励ましのメールなどありましたらぜひお願します。

現在の状況ですが、実はとてもホームページで公開できるものではありません。支援の300万ですが、私が手術代を工面するものではなく、あくまで目標であり、支援するためのお金です。

その支援とは本人だけでなく、
その家族のためにもあります。
支援に終わりはありません。
それも何かの縁だと私は考えています。

今支援しているのはKさんだけではありません。特に障害者には、ネットではなく直接かかわっています。現在、収益はそういった方の施設を作るために貯めています。来年1年間は準備期間とし、2008年から本格的に運営していくことができると思います。

情報起業という、支援とは逆のことから、支援が嘘であるのではないかと考えると思います。それで一向に構いません。何年後かに、今私がやっていることが当たり前になったとき、あれは嘘ではなかったのかと思っていただければ十分です。

一番肝心なのは商材の内容に対する不安でしょうが、私のアイデアを凝縮したものですので、私は心からあなたに知ってほしいと思います。

商材の中にはネットビジネスに対する真剣な私の姿勢と、あなたが甘い考えであるということを厳しい視点から言うこともあると思います。

商材を買おうかどうか迷っている人はどうか買わないでください。
中途半端な気持ちでは稼げません。

支援目的だけで購入することもないようお願い致します。

支援は大切なことですが、
あなたが支援できる人は、
必ずあなたのそばにいるはずです。
その方を支援してあげてください。

2006年10月
横田 橙一


早速、購入してみました。

な〜るほどぉ、、、
これなら確かにできますよね。

今月中に100万円しか稼げない方法<一人の女性を救う情報販売>